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【参加者募集中!】“写真”を使ってまちを繋ぐ!写真家が辿り着いた地域コミュニケーションデザインの方法とは?

写真を使って地域活性化って? 写真家ならではの視点でコミュニティを見つめる 誰もが気軽に扱える「写真」を使って、住人とまちの関わり方や住人同士の関わり方を変化させる「フォトコミュニケーション」を実践してきた写真家がいます […] Read More

【出展作品募集!】風が吹き抜ける空間で写真展示!富山フォトフェスティバル「フォトキト」

「フォトキト」は、2017年からスタートし、今年で3年目になる北陸初のフォトフェスティバルです。10月5日(土)、6日(日)の2日間、富山の中心街にあるグランドプラザにて開催されます。会場では富山の田園風景をモチーフとした独自の方法で200点余りの作品を展示します。AMAZING TOYAMA写真部、テラウチマサト氏の写真も展示される予定。 Read More

編集部がお勧めする! 72Gallery「ひらめきの図書室」(~8/11)で読んでほしい写真集とは?

8月11日(日)まで京橋の72Galleryにて開催されている「ひらめきの図書室」。72Galleryディレクターの鈴木雄二や「PHaT PHOTO」編集部がセレクトした写真集がクーラーの効いたギャラリーで、ゆっくりソファに座って読めます。本記事では手に取って読める写真集の一部を編集部員がご紹介します! Read More

6名の人気写真家と下田の絶景を巡る!1泊2日のフォトツアーを開催

明治の面影を残すまち、伊豆・下田。歴史や文化を感じられるだけでなく、雄大な自然に恵まれており、絶好の撮影ロケーションも多く、映画やMV、CMなどの撮影地としても知られています。 そんな下田を舞台に、6人の人気写真家を講師に迎え、1泊2日のフォトツアーを開催! 好評につき、今年で3回目を迎えます! Read More

独学で写真を始めた佐内正史29歳のデビュー作『生きている』が出た経緯とは?|飯沢耕太郎が選ぶ時代に残る写真集

佐内正史は1968年、静岡県で生まれた。独学で写真を撮り始め、1995年に第4回キヤノン写真新世紀優秀賞を受賞する。2002年に私家版で刊行した『MAP』で第28回木村伊兵衛写真賞を受賞した。1990年代後半の空気感や張り詰めた自身の感受性が写る、1997年のデビュー作『生きている』をご紹介します。 Read More